さかなんの雑記カフェ

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Beatin'in in the Rain ストーリー 感想

5/31に開催されたBeatin'in the Rain。ストーリーを全話解放したのでその感想。

今回のイベントは対バンライブで「太陽曰く燃えよカオス」が新しく追加されました。

当たり前っちゃ当たり前だけど、前回のNeo-Aspectに比べて全話解放までのイベントptが

全然少ないですよね(Beatin'in the Rainはだいたい3万ぐらいで全話解放)。

 

ストーリーは巴、こころ、香澄、美咲、紗夜の5人が主役のストーリーで内容は結構ほのぼのしてます。前回がシリアスだったのでほのぼのは安心して見れますね。

巴と紗夜さんの絡みが個人的に結構好きですね。香澄、こころん、美咲はいつも通りって感じでした。

今回のイベントで紗夜さんが雨女である事が判明しますが、紗夜さんのストーリーがそれなりに雨が多い気がするので割と納得しますね。

しかし、紗夜さんはホントに丸くなりましたね。

今、最初の頃のRoseliaのストーリーを見ると紗夜さんのトゲトゲしさがかなり際立つんじゃないでしょうか。

祭りの日に雨が降っても、気合で雨をやますのはなんだかいいですね。

今回は、安心して見れたのがホントいいですね。ガルパはシリアス回も面白いんですが、ほのぼの回も

どこかしらであった方がいいですよね。

やっぱりずっとシリアス回だと疲れちゃうしね。

 

今回のイベントで追加された「太陽曰く燃えよカオス」。

この曲は這いよれニャル子さんの曲ですね。

ニャル子さんは見たことないんで内容は知らないですけど、曲は割と中毒性がありそうな感じではありますね。

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曲の難易度は26で最初が初見殺しですけど最初以外はとくに難しいってところはないですね。

リズムもよく個人的に結構楽しめる感じでした。

 

 

今回は全体的にゆるくできましたが、多分次のイベントはまた2章のストーリーのイベントの気がしますね。

さすがに次のイベントは全話解放が厳しい気が...

まあ、まだ今のイベントも終わってないんですけどね。