さかなんの雑記カフェ

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【ガルパ】有咲の悪くない休日 ストーリー感想

10月20日に開催された有咲の悪くない休日。

チャレンジライブ方式のイベントで、イベント曲には「君に届け」が登場しました。

 今回はイベントのタイトル通り有咲が主役のストーリーです。

 

ストーリー感想

今回の登場キャラは有咲、りみ、リサ、蘭、ひまりの5人。

 

ストーリーのあらすじは、久しぶりの1人だけの休日の有咲、たまたま見かけた蘭とひまりに声をかけようとするも、人見知りの有咲は声をかけれない、みんなの頼れるお姉さんのリサ姉が有咲の人見知りを直すために特訓するという話。

 

他のストーリーでも度々あった有咲の人見知り、そんなありさとポピパで2番目に人見知りなりみりんがコミュニティお化けのリサ姉にうまく話せるように特訓してもらいます。

今回のストーリーはところどころ笑える話があってよかったです、リサ姉と会話の特訓するのは本当に面白かったですね。

こうしてみるとポピパの交流とかそういうのを担当していたのは香澄なんだなーって思いますね。

有咲の蘭とかと話すときとか特訓の時とかの馴れないしゃべり方が可愛かったです、逆にりみりんは人見知りと言いつつもひまりと割とすぐに打ち解けたり意外と人見知りではないですよね。

最終的にはみんなの仲が深まったのは良いですね、バンド内のストーリーも良いけどこういうバンド外であまり交流がない者同士でのストーリーはちょっとしんせんでほのぼのしてて良いですね。

 

 

曲感想

今回のイベントで追加された曲は新曲の君に届け、SPにディアドロップスと魂のルフランが追加されました。

 

君に届けはflumpoolが歌っている君に届けの映画の曲ですね。

といっても映画の方もバンドの方も名前ぐらいは聞いたことあるぐらいで対して知らないけど、君に届けの方は有名な恋愛漫画で名前は何回か聞きますね。

曲はなんというか青春の甘酸っぱさが感じますね、恋愛漫画自体あんま読まないけどこの曲は恋愛漫画の青春ぽさをよく出してると思います、残念なことに俺にそんな青春は訪れなかったから予想でしかないけど。。。

 

 

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 譜面自体は、特に印象のない普通の譜面でした、というかそんな変な譜面がいっぱい来たらこっちが困る。

別に特別な何かがあるわけでもなく難易度も25でちょうどかなって感じがします。

 

そして悪魔のディアドロップスがレベルを上げて帰ってきた。

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 難易度は27だけど同じ27のRedoと比べるとどう考えても27じゃないですね(比べるような曲じゃないけど)。

鬼畜ギロチンはそのまままさかの強化されて帰ってくる事態に...というかギロチンはまだいいけど、ところどころ難しいフリックがあったり最後の同時押しはもはや訳が分かんない。

個人的にはぎろちにょりもフリックや同時の方がはるかに難しかった、運営さんはもうちょっとフリックの判定を考え直してくれないですかねー(笑)。

当然今の時点ではフルコン出来ない、これでまたフルコン出来ない曲が溜まっていく。。。

 

魂のルフランもSPになりました。

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この曲はEX自体そんな難しくないけど、SPはなんかリズムがうまく取れない、譜面自体もそれなりに激しいけど、最初あたりのスライドがリズムがうまく取れなくて初見だからっていうのもあるけど、ディアドロップスよりもひどい結果に。

この曲は慣れたら不通にフルコン出来そうだけど、難易度26の中でも個人的に上位に入るかも。

 

まとめ

今回の話はほのぼのしてるのもそうだけど、話があっさりとしていて結構好きな話です。

ガールズコードもそうだけどポピパ関係の話って何気ない日常の一部分を出していて、その一つ一つが重要ではないんだけど、重なるとかけがいのないものになっていく感じがするのが好きですね。

まあ、曲は全然ほのぼのしていなかったけど(笑)。